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2026年春、Nintendo Musicが止まらない——ポケモン・マリオ・ゼルダの新着サントラ完全ガイド

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2026年春、Nintendo Musicが熱い。 週に1〜2タイトルのペースで追加が続き、Switch Onlineに入っていれば全部タダで聴ける。見逃すのはもったいなさすぎる。

2026年1〜3月の主な追加タイトル

追加日タイトル収録曲数
1月20日ゼルダの伝説 夢幻の砂時計80曲
2月3日トモダチコレクション 新生活210曲
2月20日ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン未公表
2月24日スーパーマリオランド2 6つの金貨未公表
3月3日カービィのエアライダー114曲

ゼルダ:40周年イヤーのご褒美

2026年はゼルダ誕生40周年。それを祝うかのように、1月20日に**『夢幻の砂時計』80曲**が追加された。DSならではの2画面演出を彩った楽曲が、任天堂公式音源でいつでも聴けるようになった意義は大きい。すでに「時のオカリナ」「風のタクト」「スカイウォードソード」「ブレスオブザワイルド」「ティアーズオブザキングダム」もラインナップ済みで、ゼルダ史を一気に聴き直せる環境が整っている。

ポケモン:ファイアレッド・リーフグリーンが解禁

Pokémon Presents 2026.2.27でSwitchへのリメイク発表と同時に、Nintendo Musicへの楽曲追加も実施。GBA時代のレトロサウンドが公式高音質で聴けるようになり、ファンの間で歓声が上がった。ポケモンシリーズはすでに「ソード・シールド」「レジェンズ アルセウス」「スカーレット・バイオレット」が収録済みで、世代を超えたラインナップが揃いつつある。

マリオ:GBの名作がついに登場

2月24日追加の『スーパーマリオランド2 6つの金貨』は、1992年発売のゲームボーイ作品。当時の8bit音源をそのまま聴けるのは貴重で、ゲームボーイ世代には刺さる追加だ。マリオ系は現在「マリオカート8DX」「スーパーマリオ オデッセイ」「ワンダー」など現行タイトルから「スーパーマリオブラザーズ」「マリオ64」まで幅広く揃っている。

今後の期待タイトルは?

SNSでは「次はこれが来てほしい」という声が絶えない。現時点でまだ未追加の有力候補として挙げられているのは、「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面」「ポケットモンスター 金・銀」「スーパーマリオサンシャイン」あたり。ゼルダ40周年の動きを考えると、ムジュラは特に現実味がある。

使い方のコツ:ながさチェンジ機能が便利

Nintendo Musicには「ながさチェンジ」機能があり、対応曲は短縮・標準・ループなどから再生時間を調整できる。作業BGMや睡眠時のBGMとして使うなら、ループ設定にしておくと快適だ。

料金の確認

Nintendo Switch Onlineの個人プランで利用できる。月額306円、年額2,400円(月200円相当)。追加パック加入者なら年額4,900円で全サービスを網羅できる。

Nintendo Musicに追加されたポケモン・マリオ・ゼルダ・カービィのサントラをスマートフォンで聴くイメージイラスト。2026年春のゲーム音楽ガイドを表現。