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銀だこ390円セールで列爆発→SNSに自家製たこ焼き投稿が溢れて”粉もんブーム”に【2026年3月】

築地銀だこ大創業祭2026の390円セールに行列が殺到しSNSで自家製たこ焼き投稿ブームが広がる様子のフラットデザインイラスト グルメ等 情報

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何が起きたか

2026年3月4日〜6日、築地銀だこが年に一度の「大創業祭」第1弾を開催。通常税抜650円の人気No.1たこ焼き(ソース・8個入り)が税抜390円(税込421円)で3日間限定販売され、全国の店舗に行列が殺到した。

「通常702円(税込)が421円(税込)。281円もお得。」 (Yahoo!ニュース 2026年3月4日付)

さらに今日3月8日(日)は第2弾・スタンプ3倍デー。第3弾は3月14日(土)にも予定されている。まだ終わっていない。

大創業祭 全3弾まとめ

期間内容
第1弾3月4日〜6日たこ焼き税抜390円(通常650円)
第2弾3月7日〜8日(本日!)スタンプ2倍→3倍
第3弾3月14日(土)回数券+PayPayクーポン

(出典:築地銀だこ公式サイト 2026年2月23日発表)

🎯 本日3月8日はスタンプ3倍デー!近くの銀だこをチェック 
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「銀だこはたこ焼きじゃない」論争も勃発

安さへの歓喜の声が上がる一方、SNSでは関西勢から「外カリ中トロが本場大阪のたこ焼き。銀だこは別物」という声も噴出。対して関東民からは「安くてうまければ正義」と反論が相次ぎ、「銀だこはたこ焼きか論争」がトレンド入り寸前まで盛り上がりを見せた。

自家製たこ焼き投稿ブームへ

銀だこ騒動をきっかけに、SNS上では自家製たこ焼きの動画・写真が続々投稿される展開に。炎上気味のチーズアレンジや、ソースたっぷりの一皿など”プロ級の手さばき”がいいねを集め、お好み焼き・もんじゃ焼きも巻き込んだ粉もんブームが一気に広がっている。

寒い3月、熱々のたこ焼きが人々の心を温めている。

そんな空気がSNS全体に漂っている。

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まとめ

390円という”神価格”が起爆剤となり、銀だこの行列→SNS論争→自家製投稿ブームと、たこ焼きが3月の話題をかっさらった。第3弾の3月14日まで大創業祭は続く。スタンプを貯めてお得に楽しみたいなら今週末が勝負だ。


出典:築地銀だこ公式サイト(2026年2月23日)、Yahoo!ニュース(2026年3月4日)、オリコン(2026年3月4日) 情報は2026年3月8日時点。価格・キャンペーン内容は公式サイトで確認ください。