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女性セブン「超ド級アイドル」はSnow Man宮舘涼太!めめじゃなくて安堵の声続出

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“M・R”の罠にまんまとハマった特定班、まさかの大ハズレ劇

昨夜のXが面白すぎた。

2月24日夜9時、女性セブン公式Xが男女のシルエット写真とともに予告を投稿した。

「2026年最大級の『ロマンス』スクープ——明日11時半公開★」

これだけで日本中のSnow Manファンが一睡もできない夜になったのは言うまでもない。

スクープの中身はこれだ

2月25日午前11時20分、女性セブンプラスが配信したスクープの主役は——

Snow Man・宮舘涼太(32)× 日テレ・黒田みゆアナ(27)

今年に入り、宮舘の自宅に黒田アナが頻繁に通う姿を女性セブンが直撃取材。早朝に宮舘宅から日テレへ出勤する姿もキャッチされた。前日夜からのお泊まりで、昨年から関係を深めていたという。

事務所は「友人の一人」、日テレは「社員のプライベートはお答えできない」と否定はしていない。詳報は2月26日発売の女性セブン誌面に掲載予定。

なぜ「めめ(目黒蓮)説」が独走したのか

ここが今回の騒動の本質的な面白さだ。

女性セブンが仕掛けた”罠”は二段階だった。まずシルエットが長身で面長という印象から「目黒蓮で確定」「耳の形がめめ」という断定が爆発的に広がった。XのAI「Grok」まで動員して分析する特定班まで現れた。

そしてトドメは翌朝9時40分

女性セブンが追加投稿でイニシャル「M・R」を明かした瞬間、SNSは完全に沸騰した。

「確定やん」「めめ、ついに解禁か」

だが正解は同じM・Rの宮舘涼太だった。

予想結果
超ド級アイドル:目黒蓮(M・R)→ 宮舘涼太(M・R)
お相手アナ:南後杏子アナ(TBS)→ 黒田みゆアナ(日テレ)

特定班、完全敗北。

Xに溢れた「めめじゃなかった」の声

  • 「予想外れで心臓止まらなくて済んだわ」
  • 「そっちかーいwww 違うんかい!」
  • 「特定班フル稼働してたのに大ハズレwww」
  • 「シルエット激似って言ってたの誰だよ」
  • 「ネットの推理力もここまでか…」
  • 「めめ担のみんな、今夜も眠れる。よかった」
  • 「(目黒が)海外で寂しい時に煽るな」——恨み節もw

なぜここまで目黒蓮が疑われたのか

目黒蓮(29)は現在、カナダ・バンクーバーでハリウッドドラマ「SHOGUN 将軍」シーズン2の撮影中。1年近い長期ロケで、4月公開の主演映画「SAKAMOTO DAYS」のPR一時帰国以外はほぼ不在の状態だ。

冷静に考えれば「2月に国内でお泊まり愛はあり得ない」のだが、それでも名前が真っ先に挙がるのが目黒蓮の凄さ。愛犬「モコちゃん(ポメラニアン)」に嫉妬するファンが出るほどの熱量を持つ人気ぶりが、改めて証明された形だ。

宮舘涼太とは何者か

舘様(だてさま)」の愛称で親しまれる宮舘涼太(32)は、Snow Manの中でも気品あふれる「ロイヤルキャラ」として不動の地位を誇る。独特のカメラ目線で笑いをとる「宮舘タイム」はバラエティの名物で、ドラマ・映画・舞台とマルチに活躍。誰からも嫌われない誠実な人柄で、若年層からマダム層まで幅広い支持を集めている。

黒田みゆアナは日テレ情報番組「DayDay.」木曜MCを務める、ポスト水卜麻美アナ筆頭の若手エース。相談相手として元KAT-TUNの中丸雄一の妻・笹崎里菜アナ(元日テレ)を頼っていることも報じられており、芸能界との繋がりも深い。

「ダテ様でよかった」の本音

スポーツ紙芸能デスクはこう語っている。

「今回の熱愛報道が目黒だったとしたら、熱烈ファンの反応はより、大変なものになっていたことだろう。ダテ様でよかった、とSnow Manファンの多くは胸を撫で下ろしているかもしれない」

それはそうだろう。

「宮舘様、幸せになってください」
「ダテ様ならお相手の幸せも絶対守る」

と祝福する声が多数を占めているのも、彼のキャラクターがなせる技だ。

女性セブン「超ド級アイドルM・R」スクープ騒動イラスト|Snow Man宮舘涼太×黒田みゆアナ熱愛と目黒蓮めめ特定班ハズレのイメージ