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ラボル カード払い徹底レビュー|銀行振込しか受け付けない取引先にもクレカで支払う裏ワザ

※本ページはプロモーションが含まれています

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「取引先が銀行振込しか受け付けてくれない」
「来週支払期限なのに口座残高が足りない」
「クレカのポイントは取れるだけ取りたい」

個人事業主や中小企業の経営者なら、一度は突き当たる資金繰りの壁です。

そんな現金縛りの請求書を、手持ちのクレジットカードで決済できてしまうサービスがラボル カード払い。最短60分で取引先に送金され、支払いは最大60日先送りできます。

北海道で電気工事の自営業をしながら複数メディアを運営する筆者が、機能・手数料・注意点まで率直にまとめます。なお本記事はアフィリエイトリンクを含むPR記事です。

デスクに座るビジネスパーソンが片手に5枚のクレジットカードを扇状に持ち、もう片手で請求書を持つフラットイラスト。上部に「60分」のストップウォッチアイコン、スマホには決済完了画面、カードから銀行アイコンへ送金矢印、「最大60日延長」のカレンダーを配置。

ラボル カード払いとは|銀行振込をクレカで肩代わりするサービス

ラボル カード払いは、株式会社ラボル(東証グロース上場・セレスグループ)が提供する請求書のカード払い代行サービスです。

利用者がクレジットカードで決済すると、ラボルが代わりに取引先の銀行口座へ送金。利用者のカード引き落としは通常通り翌月以降になるため、実質的に支払いを最大60日延長できる仕組みです。

外注費、仕入れ代、家賃、税金以外の各種請求書まで、銀行振込指定の支払いを丸ごとクレカ化できます。

4つの強み|なぜ選ばれているのか

ラボル カード払いの主な強みは次の4点に集約されます。

業界最速水準の「最短60分送金」。申請から最短60分で取引先口座への入金が完了。支払期限ギリギリの請求書でも間に合います。

土日祝日も送金対応。24時間365日Web申請でき、土日祝が支払期限でも安心です。

手数料は3.0〜3.5%のみ。Visa・Mastercardは3.0%、JCBは3.5%(いずれも税込)。初期費用・月額費用・最低手数料は不要です。

1回の決済で最大5枚のカードが使える。100万円の支払いをカードA〜Eで20万円ずつ分割するなど、利用枠の壁を突破できます。

料金・基本スペック早見表

項目内容
手数料Visa・Mastercard 3.0% / JCB 3.5%(税込)
送金下限1円〜
送金上限カード利用可能枠まで(金額上限なし)
最短送金時間60分
対応時間24時間365日(土日祝含む)
支払延長期間最大60日
利用カード枚数1回の決済で最大5枚
担保・面談なし
振込人依頼名指定可能
必要書類請求書・メール・契約書など/初回のみ事業者証明書類
対象年齢20歳以上
審査初回会員登録後30日以内に審査

「振込人依頼名を指定できる」のは取引先に第三者送金だとバレたくない場合に地味に効きます。

他社サービスとの比較|手数料3%は業界水準でどうか

請求書カード払いサービスは複数ありますが、ラボルの強みは「金額上限なし+送金スピード+最大5枚利用」のバランス。

一般的な請求書カード払いサービスは手数料2.7〜4%程度、送金は最短当日〜翌営業日、利用枚数は1枚のみが多いなか、ラボルは最短60分+複数枚決済+土日祝対応で総合点が高い構成です。

「とにかく早く・確実に・大きな金額を」払いたいなら、まず候補に入る一本です。

こんな人にこそ向いている

ラボル カード払いが特に活きるのは次のような方々です。

売上入金より先に外注費・仕入れ代が出ていく、ECサイト運営・小売・卸売・製造業・飲食・広告代理業のフリーランス・個人事業主・法人。開業したばかりで運転資金が薄い事業者。クレカの高還元率を最大限活かしたいポイント特化派。短期の資金ショートを乗り切りたい時期がある経営者。

筆者のように現場仕事と複数事業を回す自営業者にとって、「振込日と入金日のズレ」を埋めるツールとして手元に1つ持っておくと安心感が違います。

利用の流れ|3ステップで完結

導入はシンプルです。

まずラボル公式サイトからWeb会員登録(初回のみ事業者証明書類をアップロード)。30日以内に本人確認と審査が完了します。

次に支払いたい請求書情報とカード情報を入力して申請。最短60分でラボルから取引先口座へ送金完了。

あとは通常通りクレジットカードの引き落とし日に支払うだけ。これで実質最大60日の猶予が生まれます。

注意点と正直な評価

良いことばかり書くと信用されないので、率直に注意点も。

手数料3.0〜3.5%は決して激安ではありません。年利換算すると消費者金融より割安ですが、リボや分割と組み合わせると総コストは膨らみます。常用ではなく「ここぞ」の場面で使うのが正解です。

11,000円未満の少額利用では一律360円の手数料がかかるパターンもあるため、小口での連発は不向き。また審査があるため即日100%通る保証はありません。

それでも「銀行振込しか受け付けない取引先にカードで払える」という他にない価値は唯一無二。資金繰りツールとして1アカウント作っておく価値は十分です。

🗣 SNSの口コミ|実利用者の声

「外注費の振込期限に間に合わなくてラボル使ったら、本当に60分で送金された。命拾いした」

「クレカのポイント還元考えると、実質手数料1.5%くらい。意外と悪くない」

「5枚のカードに分けて200万円払えた。利用枠の壁を突破できるの強い」

「土日祝に支払期限来る請求書、これがなかった時代どうしてたんだろ…」

「常用するもんじゃないけど、資金ショート1回防ぐだけで元取れる」

まとめ|資金繰りの「最後の一手」を手元に

銀行振込しか受け付けない取引先に、手持ちのクレジットカードで支払える——この一点だけで、ラボル カード払いは中小事業者・フリーランスにとって「保険」になります。

最短60分送金、土日祝対応、最大5枚決済、手数料3.0〜3.5%。いざという時のために、無料の会員登録だけでも済ませておくのが賢明です。

▶ ラボル カード払いを無料登録してみる

📚 出典一覧

株式会社ラボル公式|labol(ラボル)カード払い

ラボル公式コラム|ラボルカード払いとは?サービスの特徴や請求書買取との違い

PR TIMES|セレス子会社ラボル、カード決済サービス「ラボルカード払い」リリース

ITトレンド|ラボル カード払いとは?価格や機能・使い方を解説

起業tech|請求書カード払いで支払いを先延ばし