
📢 【追記・翌日続報】6月29日 キララ、謝罪LINEを公開
明日花キララ、溝口勇児から「ホストみたいなLINE」が届く。
イベント翌日の6月29日朝、明日花キララ(37)は再びXを更新し、溝口勇児氏から直接謝罪のLINEが届いたことを公表した。
LINEの内容はこうだ。
「本当にごめんな。おれが聞いた時はもう(本名)が帰ってたから電話したんだ。本当に傷つけてごめんね」
キララ本人はこのLINEを「誰かを責めるのではなく、私の気持ちに寄り添ってくださるとても誠実で温かいものでした。何もかも許してしまいそうになるほど、人柄が伝わる誰よりもホストみたいなLINEでした」と評した。
ファンの反応はというと——
- 「これ皮肉なのか本気なのか、どっち?」
- 「キララちゃんの文章の内容がオモロ笑」
- 「褒めてるようで皮肉ってるでしょ」
- 「ホストみたいなLINEww」
絶妙な”褒め殺し”ともとれる表現が話題を呼んでいる。
一方で、キララは現場スタッフからは一言も謝罪がないことに「凄く残念な気持ちではあります」と冷静に釘を刺した。謝罪は”トップだけ”。現場は沈黙。これが今回の騒動の本質的な問題を象徴している。

